G 浅田舞 041-042e グラビア・水着画像

常設 ギャラリー

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浅田舞プロフィール
生年月日 1988年7月17日
出生地 愛知県名古屋市名東区
身長 163 cm
コーチ 本田武史
元コーチ ラファエル・アルトゥニアン、ナディア・カナエワ
山田満知子、樋口美穂子、伊藤朋子、門奈裕子
振付師 宮本賢二、リー=アン・ミラー
元振付師 ニコライ・モロゾフ、ローリー・ニコル
樋口美穂子、山田満知子、デヴィッド・ウィルソン

略歴
7歳の時にスケートを始める。
2001年まで名東フィギュアスケートクラブで門奈裕子に師事。2001年からはグランプリ東海クラブの山田満知子と樋口美穂子の指導を受ける。
2002-2003シーズンの全日本ジュニア選手権で2位となり、世界ジュニア選手権に出場。国際大会初出場ながら、予選2位。フリースケーティング(フリー)では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションジャンプを不完全ながら着氷し、総合4位入賞を果たした。2003-2004シーズン、ジュニアグランプリ (JGP)スロバキア大会でJGP初優勝。世界ジュニア選手権では、試合直前に食あたりを起こしながらも2年連続の4位に入った。
2004-2005シーズン、野辺山合宿の練習中に他の選手と衝突し、顔を4針縫う怪我を負った。
2006年からアメリカロサンゼルスに練習拠点を移し、ラファエル・アルトゥニアンに師事。
同年10月のキャンベルカップ団体戦でフリーを滑り、参考記録ながらパーソナルベストを大きく上回る103.27点を出した。この2006-2007シーズンからISUグランプリシリーズに参戦した。
2007年にはコーチをナディア・カナエワ(アルトゥニアンのアシスタント)に変更。
2007-2008シーズン、澤田亜紀の欠場で急遽NHK杯に出場するが、浅田も風邪をひいており、会場練習ができないままSPに臨むこととなった。フリーは熱が上がったため棄権。全日本選手権では12位だった。
2008年から拠点を名古屋に戻した。オフシーズン中にジャンプが跳べなくなり、6月から本田武史の指導を受けて立て直しをはかる。全日本選手権では15位となり、それにより、2009年度では、シニア強化選手指定外にされる。中部フィギュアスケート選手権大会を棄権した後、フィギュアスケート競技会へは出場しておらず、フィギュアスケート競技と並行してのアイスショーやイベント等への出演、スポーツ番組のコメンテーター、スポーツキャスター、レポーター、タレント等での活動となる。
2014年2月のソチオリンピックでは、主にフィギュアスケートのコメンテーターとしてテレビ出演。
これまで、引退について明確にしていなかったが、2010年に引退していることを話すようになっている。



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